しっかりとした防犯意識が
なにより安心できる暮らしを生みます。
狙わせない
犯罪者が最も恐れるのは「人目」。
玉砂利や防犯灯を設置するなど、光や音による仕掛けが効果的です。
侵入させない
5分以内に侵入できないと、ほとんどの犯罪者はあきらめるといいます。
まずは侵入しにくいと思わせる対策を。
万一に備える
万一、侵入されても撃退できるよう、また、すぐに発覚できるよう、防犯センサーやホームセキュリティを。
玄関/勝手口
増加するピッキングやサムターン回しと玄関/勝手口いった犯罪を強力にシャットアウトしましょう。
■玄関ドアホン
来訪者の映像を録画できる録画機能内蔵ドアホンが安心です。
■ディンプルキー
(シリンダー錠)
複製が非常に難しい構造となっており、万一紛失してもコピーされにくいキーです。
窓
侵入口として狙われやすい窓まわりの強化。さらに、侵入しにくいと思わせるような対策が必要です。
■防犯フィルム
ガラス面の内側に直接貼ることでガラス破りによる侵入を防ぎます。強い衝撃を加えて割れ目を作られても容易に破られない強度があります。
■クレセント錠(ダイヤル式)
クレセント自体がダイヤル式になっているため、暗証番号がわからない限り開かず、安全です。
■電動防犯シャッター
全閉時には、自動的にモーターロックが作動。こじ開けにくい構造です。
■合わせガラス
2枚のガラスの間に強力な中間膜をはさんだ合わせガラス。打ち割ろうとしても、ひび割れるだけで貫通するまでに時間がかかります。
■高強度太格子
補強太格子をさらに強化。鉄芯が入り、格子の破壊や切断行為が困難な構造になっています。
外まわり
人感センサーによる外灯や照明など光や音による防犯対策を。
■エリアガード
窓やドアに近づく侵入者を検知して、フラッシュ光とアラーム音で警告する敷地境界用センサーです。
◎コーナー部のポール1本で、2方向に警戒の目をはれます。
■防犯灯
侵入者にフラッシュ光とアラーム音で、ダブル警告。普段はやさしいあかりとして、留守中は防犯のあかりとして。点灯モードを簡単に切り替えできます。
◎暗くなるとほんのり自動点灯。
◎昼でも夜でも、人を設定時間以上検知すると約10秒間フラッシュが光ります。
トータルセキュリティ
侵入警戒、非常連絡、火災警報などトータルに見守るセキュリティシステムです。
住まい全体を見守ることが大切です。
ナショナルのワイヤレス・セキュリティ・システム「MAMORIE」で実現。
3
つの防犯対策
1. 戸締まり確認
→窓の開閉状態、クレセント錠の施解錠状態をエリアごとにランプでお知らせ。
2. 侵入者への警告
→音声メッセージで異常をお知らせ。侵入者へは光と音で警告します。
3. 異常を外部へ通報
※自動通報機を接続した場合
→宅内の異常を、あらかじめ設定された場所(4ケ所[携帯、固定電話])へ音声メッセージで通報します。
※その他にも、さまざまなメーカーのトータルセキュリティシステムを取り揃えております。詳しくは、係員にお問い合せください。
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